アース・ウインド・アンド・ファイヤー(EARTH WIND & FIRE)
モーリス・ホワイトを中心に1969年にシカゴで結成されたEWFは、1970年代を象徴する世界的な人気バンドです。R&B、ファンク、ジャズ、ディスコなど、複数のジャンルを巧みに組み合わせ、独自のポップミュージックを確立しました。
《おすすめの代表曲5選》
- September (セプテンバー)
結婚式の定番曲の一つで、披露宴の入場や乾杯のシーン、ダンスフロアを盛り上げるのに最適です。歌詞に登場する「9月21日」にちなんで、この日を結婚式の日取りに選ぶカップルもいるほどです。幸福感あふれるディスコファンクサウンドが特徴です。 - Let’s Groove (レッツ・グルーヴ)
この曲もまた、非常にアップテンポでキャッチーなメロディが魅力です。歌詞は「人生を精一杯生きよう」というポジティブなメッセージを伝えており、披露宴後半の余興やゲストを巻き込んだダンスタイムで大活躍します。 - Fantasy (宇宙のファンタジー)
EW&Fの代表的なバラード寄りの名曲です。幻想的で美しいメロディは、キャンドルサービスや歓談中のBGMとしてロマンチックな雰囲気を演出するのに最適です。愛や夢をテーマにした歌詞も結婚式に合っています。 - After the Love Has Gone (アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン)
しっとりとした大人の雰囲気を持つバラード曲で、感動的なシーンにぴったりです。新婦の手紙のバックミュージックや、両親への花束贈呈といったクライマックスの場面で流すと、歌詞の内容も相まって感動を一層深めてくれるでしょう。 - Can’t Hide Love (キャント・ハイド・ラヴ)
邦題は「燃える恋心」。洗練されたグルーヴと美しいコーラスワークが特徴の楽曲です。激しすぎず、かといって静かすぎないため、ケーキ入刀のシーンや、披露宴中の歓談のBGMとしておしゃれな空間を演出できます。
スティービー・ワンダー(Stevie Wonder)
20世紀後半から21世紀にかけてのポピュラー音楽を代表するアメリカの盲目のシンガーソングライター・音楽家です。作詞・作曲・編曲・演奏・プロデュースまで全てを自身でこなす「マルチ・インストゥルメンタリスト」であり、その非凡な才能から「天才」「神童」と称されています。ソウル、R&B、ファンク、ポップ、ジャズなど、様々なジャンルを横断した革新的な音楽スタイルを確立しました。
《おすすめの代表曲5選》
- “You Are the Sunshine of My Life”
(邦題:サンシャイン)- おすすめの場面: 新婦入場、乾杯、ケーキ入刀
- この曲は、愛する人へのストレートで温かい愛情表現が魅力です。「あなたは私の人生の太陽」という歌詞は、まさに新郎新婦がお互いに感じている気持ちを代弁してくれます。軽快で明るいメロディが、会場を幸せな空気で包み込みます。
- “Isn’t She Lovely”
- おすすめの場面: 新婦入場、歓談中のBGM
- スティーヴィーが自身の生まれたばかりの娘に捧げた曲です。歌詞は親子の愛を歌っていますが、その純粋なメロディと「彼女はなんて素敵なんだろう」というフレーズは、新婦の美しさを際立たせる場面に最適です。ハープの音色が印象的で、穏やかで心温まる雰囲気を演出します。
- “Signed, Sealed, Delivered I’m Yours”
(邦題:涙をとどけて)- おすすめの場面: 入場、退場、乾杯
- アップテンポでファンキーなこの曲は、お祝いムードを盛り上げるのに最適です。「署名して、封をして、あなたに届けられた僕のもの」という歌詞は、二人の愛が正式に結ばれた喜びを表現しています。ゲストも一緒に楽しめる、陽気な一曲です。
- “I Just Called to Say I Love You”
(邦題:心の愛)- おすすめの場面: 歓談中のBGM、両親への手紙
- 世界的な大ヒット曲であり、日本でも非常に人気があります。「特別な日でなくても、ただ愛していると伝えるために電話した」という歌詞は、日常の中にある愛の尊さを教えてくれます。しっとりとしたバラードなので、感動的な場面や落ち着いた歓談の時間に合います。
- “Overjoyed”
- おすすめの場面: キャンドルサービス、歓談中のBGM、両親への手紙
- 壮大なスケールのラブバラードです。愛する人への深い愛情と、共に未来を歩めることへの感謝と喜びが歌詞に込められています。スティーヴィーの情感豊かな歌声と美しいピアノの旋律が、結婚式にふさわしい荘厳で感動的な雰囲気を創り出します。
ビヨンセ(Beyonce)
アメリカ合衆国出身の世界的なスーパーアーティストです。1997年にデビューした女性グループ「デスティニーズ・チャイルド」のリードボーカルとして人気を博し、シンガーソングライター、ダンサー、音楽プロデューサー、女優など、多彩な才能を持つことで知られています。
《おすすめの代表曲5選》
- Love On Top
幸福感あふれるアップテンポなラブソングで、結婚式の再入場やケーキカットのシーンに最適です。80年代ソウルのテイストを取り入れた高揚感のある転調が魅力で、「あなたが私の愛を最高潮にした」という歌詞が結婚式にぴったりです。 - Halo
感動的なバラードを探しているなら「Halo」がおすすめです。愛する人への深い愛情と感謝を歌っており、新婦の手紙や両親への花束贈呈といった感動的な場面での使用に人気があります。 - Crazy in Love (feat. Jay-Z)
ビヨンセの代表曲の一つで、披露宴会場を盛り上げたい時に欠かせません。新郎新婦の入場や歓談中のBGMとして使えば、ゲストも自然とノリノリになること間違いなしです。 - Best Thing I Never Had
少し意外かもしれませんが、この曲は「私には手に入らない最高の人」という意味ではなく、「(元恋人よりも)比べ物にならないくらい素晴らしい人(現在のパートナー)を見つけた」という内容の曲です。新しい人生の始まりや、現在の幸せを噛みしめる場面に合います。 - Perfect Duet (with Ed Sheeran)
エド・シーランの「Perfect」のデュエットバージョンです。2人の歌声が美しく調和し、愛の深さをしっとりと歌い上げます。ファーストダンスの曲としても非常に人気があります。
ブラック・アイド・ピーズ(Black eyed peas)
ウィル・アイ・アム、タブー、アップル・デ・アップの男性3人と、紅一点のファーギー(現在は脱退)を中心としたアメリカのヒップホップ・ミクスチャーグループで、ポップやEDM要素を取り入れ、「Where is the Love?」「I Gotta Feeling」などの世界的ヒット曲を持ち、グラミー賞も多数受賞する人気アーティストです。グループ名は「黒目豆」に由来し、音楽スタイルはヒップホップからダンスポップへと進化し、近年も「Rock That Body」がバイラルヒットするなど、長く愛されています。
《おすすめの代表曲5選》
- 「I Gotta Feeling」
「I Gotta Feeling」は、間違いなく結婚式で最も人気のある曲の一つです。歌詞の「tonight’s gonna be a good night(今夜は良い夜になる)」は、披露宴の始まりやクライマックスにぴったりで、ゲスト全員を巻き込んでダンスフロアを盛り上げることができます。 - 「Let’s Get It Started
この曲のタイトル通り、「始めよう!」というアティチュードは、新郎新婦の入場や、パーティーのオープニングに最適です。アップテンポでエネルギッシュなビートが、すぐに会場の一体感を生み出します。 - 「Pump It」
「Pump It」は、その特徴的なギターリフと中毒性のあるリズムで、ダンスタイムにぴったりの曲です。エネルギーに満ちたこの曲は、ゲストのテンションをさらに引き上げたいときに効果的です。 - 「Meet Me Halfway」
アップテンポなパーティーチューンが多い中、この曲は少しメロディックでロマンチックな雰囲気を持っています。「途中で会いましょう」という歌詞は、二人の新たな旅立ちを連想させ、ダンスや歓談中のBGMとしても使えます。 - 「Where Is The Love?」
「Where Is The Love?」は、ブラック・アイド・ピーズの曲の中でも特にメッセージ性の強い曲ですが、愛や平和について歌っており、結婚式という場で深い共感を呼ぶことができます。感動的な場面や、少し落ち着いた雰囲気のBGMとして選曲するのも良いでしょう。
クリス・ブラウン(Chris Brown)
クリス・ブラウンは、アメリカ出身のR&B歌手、ソングライター、ダンサー、俳優、です。彼のメロディアスな歌声と卓越したダンススキルで知られ、同世代で最も成功したR&Bシンガーの一人とされています。
《おすすめの代表曲5選》
- With You:
- おすすめシーン: ケーキカット、プロフィールムービー、送賓時など。
- ポイント: 優しいメロディと「君といると最高」というストレートな歌詞が感動的で、特に新婦から新郎への気持ちを伝えるシーンにも合います。
- Next to You (feat. Chris Brown):
- おすすめシーン: 新郎新婦入場、キャンドルサービス。
- ポイント: 壮大なバラードで、パートナーへの深い愛情と支えを歌っており、結婚式の感動を深めます。
- Forever:
- おすすめシーン: 歓談中、入場、再入場。
- ポイント: アップテンポで祝祭感があり、「永遠」を意味するタイトル通り、パーティーを盛り上げたい時にぴったりです。
- Yeah 3x:
- おすすめシーン: 乾杯後、退場、余興。
- ポイント: ノリの良いダンスチューンで、会場全体をハッピーな気分にしたい時や、カジュアルな雰囲気にしたい時におすすめです。
- Say Goodbye:
- おすすめシーン: 締めくくりの曲、エンドロール。
- ポイント: 離れていても心は一つというメッセージが込められており、感動的な別れや、新たな門出を祝うシーンに寄り添います
ジャネット・ジャクソン(Janet Jackson)
キング・オブ・ポップことマイケル・ジャクソンの末妹で、シンガーソングライター、ダンサー、プロデューサーとして世界的な人気を誇るアメリカのエンターテイナーです。1980年代半ばのアルバム『Control』で独立したアーティストとして大成功し、革新的なサウンドとパワフルなダンス、そして社会的なメッセージを込めた音楽で、R&B、ポップ、ヒップホップシーンに大きな影響を与え続けています。
《おすすめの代表曲5選》
1. That’s The Way Love Goes (ザッツ・ザ・ウェイ・ラヴ・ゴーズ)
- シーン: 歓談中、ケーキ入刀、テーブルラウンド
- ポイント: 彼女の代表的なラブソングの一つで、心地よいミッドテンポのR&Bサウンドが特徴です。愛の素晴らしさを歌っており、リラックスした雰囲気の歓談タイムや、新郎新婦がゲストと触れ合うアットホームなシーンに最適です。
2. Love Will Never Do (Without You) (ラブ・ウィル・ネヴァー・ドゥ・ウィズアウト・ユー)
- シーン: カクテルアワー、入場、退場
- ポイント: 明るく爽やかなポップソングで、結婚式全体をハッピーな空気で包み込みます。曲名の通り「あなたなしでは愛は成り立たない」という歌詞は、パートナーへの素直な愛情表現としてぴったりです。ISUMにも登録されているため、安心して使用できます。
3. Again (アゲイン)
- シーン: 披露宴中のバラードタイム、手紙朗読、キャンドルサービス
- ポイント: 映画『ポエティック・ジャスティス – 愛するということ』の主題歌にもなった美しいバラードです。しっとりとしたメロディと、過去の愛を懐かしみつつも再び巡り会えた奇跡を歌う歌詞は、感動的なシーンに深みを与えてくれます。
4. Anytime, Anyplace (エニタイム、エニプレイス)
- シーン: お色直しの中座、デザートビュッフェ
- ポイント: スムースでセクシーなR&Bバラードで、大人の雰囲気の結婚式にマッチします。落ち着いた曲調なので、派手すぎず、しっとりとした場面のBGMとして効果的です。
5. Together Again (トゥゲザー・アゲイン)
- シーン: 送賓、二次会の入場
- ポイント: 亡くなった友人たちに捧げられた曲ですが、「また一緒にいられる」というポジティブなメッセージは、新郎新婦が共に新しい人生を歩み始める門出を祝う曲として解釈できます。明るいダンスナンバーなので、ゲストを笑顔で見送る退場シーンや、賑やかな二次会に最適です
カーティス・メイフィールド(Curtis Mayfield)
カーティス・メイフィールドは、ソウルとR&B界で最も影響力のあるシンガーソングライター、ギタリスト、レコードプロデューサーの一人です。彼の音楽は、ゴスペルに根ざしたユニークなハイトーン・ファルセットと、社会的な意識を持った歌詞が特徴です。
《おすすめの代表曲5選》
- 「The Makings of You」
- 夢のようなピアノの音色と滑らかなホーンセクションで始まるこの曲は、愛する人への賛歌とも言える内容です。パートナーのかけがえのない存在やつながりの大切さを歌っており、結婚式のファーストダンスや感動的な場面に最適です。
- シーン: 新郎新婦の入場、ケーキカット
- 「Move On Up」
- 希望に満ちた歌詞とアップテンポで高揚感のあるサウンドが特徴で、未来への旅立ちを応援してくれます。結婚披露宴の雰囲気を盛り上げ、ゲストも一緒に楽しめる一曲です。
- シーン: 乾杯、歓談中のBGM
- 「So In Love」
- タイトル通り「とても愛している」というストレートな愛情表現が心に響く、美しいバラードです。ソウルフルで甘い歌声が、ロマンチックな雰囲気を演出してくれます。
- シーン: 歓談中のBGM
- 「I’m So Proud」 (The Impressions名義)
- カーティスが率いたグループ、ジ・インプレッションズ時代の名曲で、「あなたに愛されていることをとても誇りに思う」という歌詞が、パートナーへの深い感謝と愛情を伝えるのにぴったりです。
- シーン: 両親への手紙、花束贈呈、エンディングムービー
- 「People Get Ready」 (The Impressions名義)
- ポール・マッカートニーをはじめとする多くのアーティストに影響を与えた不朽の名曲です。結婚という新たな門出を「準備はいいかい?」と祝福し、未来への希望を感じさせる歌詞は、門出のシーンに感動を添えてくれます。
- シーン: 新郎新婦の退場、ゲストのお見送り、エンディングムービー
ジェイソン・デルーロ(Jason Derulo)
ジェイソン・デルーロ(Jason Derulo)は、アメリカ出身のシンガーソングライター、ダンサー、俳優です。10代の頃からソングライターとして活動し、リル・ウェインやピットブルなどに楽曲を提供していました。マイケル・ジャクソンやアッシャーといったアーティストから影響を受けており、ポップ、R&B、ヒップホップの要素をシームレスにブレンドしたキャッチーなメロディと、ダイナミックなダンスパフォーマンスが特徴です。これまでに3000万枚以上のシングルを売り上げ、数多くのプラチナ認定シングルを獲得しています。アップテンポなクラブソングから、心温まるロマンチックなバラードまで幅広く、結婚式のような特別なシーンにも適しています。
《おすすめの代表曲5選》
- Marry Me
プロポーズをテーマにしたこの曲は、結婚式の定番曲の一つです。ストレートな歌詞と美しいメロディが魅力で、ブルーノ・マーズの「Marry You」よりも深い意味が込められており、二人の誓いの瞬間を感動的に演出します。 - It Girl
愛しい人への想いを歌ったミディアムテンポのロマンチックな曲です。温かみのある歌詞と心地よいサウンドは、プロフィールムービーのBGMや歓談中の音楽に最適です。 - Want to Want Me
アップテンポでキャッチーなポップソングで、披露宴の入場やケーキ入刀のシーンを華やかに彩ります。ゲストも一緒に楽しめる、明るくポジティブな雰囲気を演出したい場合におすすめです。 - The Other Side
この曲もアップテンポなダンスポップで、結婚式のお祝いムードを盛り上げます。歌詞には「もう片方の世界へ行こう」というメッセージが含まれており、新しい人生の門出にぴったりです。 - Love Not War (The Ibiza Anthem)
少し落ち着いた雰囲気でありながら、グルーヴ感のあるモダンなラブソングです。披露宴後半の再入場や、デザートビュッフェなどのカジュアルなシーンにマッチします。
インディア・アリー(INDIA ARIE)
インディア・アリー (India.Arie) feat. ミュージック・ソウルチャイルド (Musiq Soulchild)。2008年にシングルとしてリリース。チョコレートに例えて、愛する人への深く強い愛情や依存心を歌った、優しく心地よいメロウなデュエットソングです。この楽曲で、インディア・アリーとミュージック・ソウルチャイルドはグラミー賞の「最優秀リズム・アンド・ブルース・パフォーマンス賞ヴォーカル入りデュオまたはグループ部門」にノミネートされました。
《おすすめの代表曲5選》
- “Ready for Love”
愛を受け入れる準備ができたという素直な気持ちを歌った曲で、穏やかなメロディが魅力です。披露宴での歓談中や、新郎新婦の入場、ケーキカットなどの場面に落ち着いた雰囲気を与えてくれます。 - “Steady Love”
アルバム『Worthy』に収録されているこの曲は、揺るぎない愛、安定した愛について歌っており、夫婦となる二人の堅い絆を表現するのに最適な一曲です。 - “A Beautiful Day”
その名の通り「美しい一日」を祝福するような、ポジティブでハッピーな雰囲気に満ちた曲です。明るい曲調は、パーティーの始まりやゲストとの歓談シーンを華やかに彩ります。 - “I Am Light”
スピリチュアルで内省的なメッセージを持つ曲ですが、愛と光に満ちた歌詞は、二人の未来を優しく照らすような感動的な場面、例えばキャンドルサービスのBGMなどに合います。 - “The Truth”
シンプルで美しいメロディと、真実の愛についての歌詞が心に響くバラードです。感動的なシーンや、手紙朗読などのクライマックスを演出するのに適しています。
ジョバンカ(Giovanca)
オランダ出身の歌手ジョヴァンカ (Giovanca)は、モデルとしても活躍する美貌と、甘くソウルフルでチャーミングな歌声が魅力のアーティストです。彼女の音楽は、70年代のソウルやジャズ、ボサノヴァなどの要素を取り入れたメロウでポップなサウンドが特徴で、プロデューサーのベニー・シングスとのコラボレーションにより「渋谷系」とも称される独自のスタイルを確立し、日本でも人気を博しました。
《おすすめの代表曲5選》
- “On My Way”
軽やかでポップなメロディーと前向きな歌詞が、新しい人生の門出にぴったりです。歓談中や新郎新婦の入場、退場シーンなど、明るく爽やかな雰囲気を演出したい場面におすすめです。 - “Subway Silence”
アルバムタイトル曲でもあるこの曲は、穏やかで心地よいサウンドが魅力です。披露宴での食事中や、ゲストがリラックスして過ごす歓談の時間に流すと、空間を上品に彩ります。 - “How Does It Feel”
甘美なソウルフル・ヴォイスが際立つ、少し大人っぽい雰囲気の楽曲です。キャンドルサービスやテーブルラウンドなど、落ち着いたロマンチックな演出の場面に適しています。 - “Free”
自由で幸せな気持ちを表現したような、ポジティブなヴァイブスに満ちた曲です。デザートビュッフェや送賓の際など、ゲストに楽しかった余韻を感じてもらいながら見送るシーンに合います。 - “Moving Me”
メロウで心温まるサウンドが特徴で、感謝の気持ちを伝える場面や、感動的なシーンでのBGMとしておすすめです。両親への手紙のシーンなどにも検討できます。
